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谷中霊園 天王寺五重塔の跡

Ca250652 Ca250654_2 1957年7月6日未明、放火により焼失

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コメント

50年以上に焼けたんですね。
再建されなかったのはなぜなんでしょうね。

投稿: imo | 2009年9月 9日 (水) 18時17分

放火ですか、
ほんといつの世も、悪いことする人はなくなりませんね、
こんな歴史的にも、貴重なのに、放火するなんて・・・くやしいです。

長崎弁で言えば、「そんなことする人、ぜったい
ばちかぶるよ」といいます。

投稿: みち | 2009年9月 9日 (水) 20時25分

草ぼうぼう。
お墓参りでね 
花立てに蛙が居たらしい。
知らなくて洗おうとして遭遇。
叫んだことがあった。
ナツの暑さで枯れた雑草を抜きつつ
もっと頻繁に来ないといけないと思ったデス
的外れなコメントですみません
なにやら そんなんが浮かびました(^_^.)

投稿: やか | 2009年9月 9日 (水) 23時36分

いもさん:
当時、関東一帯でいちばん高い五重塔だったと、写真の説明に
書いてありましたね
再建するだけのお金を集められなかったのではないでしょうか?

投稿: ようちゃん | 2009年9月 9日 (水) 23時46分

みちさん:
佐々木譲の小説『警官の血』では、心中のための放火のように
書かれていました
今年2月、テレビ朝日で長時間ドラマになった小説です
http://www.tv-asahi.co.jp/keikan/

「バチかぶる」というのは、良い言い回しですね♪

投稿: ようちゃん | 2009年9月 9日 (水) 23時49分

やかさん:
カエル、ヒキガエルですか?
花立てから出られなくなっていたの?
よく見ると、この写真の奥にも墓参りの人がいます
大きな墓石の前に白いシャツと黒っぽいズボンの男の人が
背中を見せて立っています
お経を読む声が、とても朗々として、素人離れしているので
お坊さんがいるのかと思いました

投稿: ようちゃん | 2009年9月 9日 (水) 23時53分

殿様蛙ですdanger
前回参った時の花は すっかり処分されてて
雨水が溜まったソコに 喉をコロコロさせながら
くつろいで居ました
気が付いたのは水を捨てようとしてた時だったので
思い切り目が合って 花立てをぶん投げそうでした 

投稿: yaka | 2009年9月10日 (木) 19時49分

やかさん:
トノサマガエル♪
かわいいけど、予想しないで、さわりそうになったら驚くかも。。
しかし遠い記憶です
何年もヒキガエル以外の蛙を見ていません
うらやましいです

投稿: ようちゃん | 2009年9月11日 (金) 16時16分

燃えてる写真が
ちょっと怖いねぇ・・。

投稿: ショウ | 2009年9月16日 (水) 16時17分

ショウさん:
そうですねぇ・・
写真のとなりの説明によれば、明治の大修理で図面が残っているので、お金さえあれば復元できるそうです

投稿: ようちゃん | 2009年9月16日 (水) 16時48分

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